2018年はNEOでしょ(๑╹ω╹๑ )

こんにちは〜〜(*´꒳`*)

白井です!今日はがっちがちのポジショントーク入ろうと思いますよ!!

覚悟してください( *`ω´)

題名でお分かりの通り、今日は2018年のアヤちゃんの推しコインであるNEOについて直近での暑い話題もあるので書いていきたいと思います〜( ˊ̱˂˃ˋ̱ )

 

そもそもNEOってどんな通貨?

一言でこの素敵通貨の話をするのに使う私の好きな表現は

「中国版イーサリアム」

ですねo(`ω´ )o

イーサリアムはスマートコントラクトを利用したプラットフォーム通貨として有名ですが、NEOも同じ機能を持ち、さらに中国発祥であるので、中国版イーサリアムという呼び名がついたのです。

そしてさらにすごいのが、イーサリアムは開発言語が「Solidity」というあまり世間では使われていないもので開発できる人が限られてしまうという点がありました。

しかし、このNEOは開発言語が「C」「C++」「C#」「javascript」「python」という多様な言語を利用でき、また開発者の慣れ親しんだ言語が多いのです。

つまり、多くの開発者の方が携わりやすい通貨といえますよね(*´꒳`*)

 

NEOは機能性も高い

NEOのすごい機能をお伝えいたします(*´꒳`*)

①処理速度が早い

処理速度で有名な通貨としては分散型台帳であるリップル(XRP)があげられますが、このリップルと同等の速度を持つのです!

アヤ的には、暗号通貨の基礎機能としては「早い送金、安い手数料」だと思っているので、こちらが備わっており、さらにスマートコントラクト装備のプラットフォーム通貨としてはもう言うことはないのではないでしょうか(`・∀・´)!!

ちなみに処理速度としては

ビットコイン→1秒間に約7取引

イーサリアム→1秒間に約15取引

ネオは→1秒間に約1000取引

そうつまり・・・今後はNEOで送金すればよいのです٩( ᐛ )وw

 

NEONeoGas(GAS)

ネオの通貨にはNEONeoGas(GAS)の2つがあります。

NEO→スマートコントラクト機能をもつプラットフォーム

NeoGas→NEOのネットワーク上で利用される燃料トークン

という位置付けになっています。

そしてポイントは、もしビットコインが欲しい!マイニングゥ!と思ったら膨大な電力を使ってマイニングをすることとなり、素人にはなかなか難しいものとなりますが、なんとNEO専用の「NEON walletにNEOを保管しておくだけで、NeoGASが配当として配布されるというちょ〜〜お得な仕組みとなっているのです(*^^*)

がちほがお仕事wのアヤにとってこんなにいい話はありません!ww

③NEOベースのdAppsの数がすごい

開発スピードが早いです。開発中のものも含み下記URLで確認できます!

http://ndapp.org/

dAppsはブロックチェーンを利用することで、中央管理者が存在せず、オペレーションが自動となっているオープンソースなアプリケーションです!

コインチェックやzaifなど中央集権型の取引所での問題も多いので、分散型取引所である(DEX)は今後需要がありそうですね!

NEOの価格

NEOは現在、時価総額7位という主要な暗号通貨の1つとなっています!

 

発行上限は1億NEOとなっているので(NeoGASの発行上限もNEOと同じく1億。22年間で配当)このまま利用の場が増えていけば、価格もあがっていくことと思われます・・・(*´꒳`*)

NEOの価格が上昇した一つの事例はリブランディングでしたね!

Antshares(アントシェアーズ)→NEO(ネオ)

2017年6月にNEOに変更されました。

価格をみてみると・・・

上昇していますね!

直近ではリスクのリブランディングもあり、リブランディングは皆様の認識としても高いものであり、プラスイメージも強いものとなっているのではないでしょうか( ´ ▽ ` )

 

2018年3月1日にエアドロップ

直近ではエアドロップがあります!

これは上記でも記載したNEON walletにNEOを保管しておくことで保管してるNEO数に応じたONTトークンが配布されます!

 

ブロックの高さ1974823で行われます。

ブロック数については、https://neotracker.io/d

で随時ちぇっくしておいてください!

ONTトークンの詳細につきましては下記サイトでチェックしてください(`ω´ )ノ

公式サイト:https://ont.io/

 

広まるNEO市場

昨年度にはマイクロソフトや中国最大の通販サイトを運営するアリババなどとの提携が発表されて話題となりましたね♪( ´θ`)

NEOベースのICOについても2017年度で20個以上でてきましたね!

また最近では株式会社オウケイウェイヴのICOについてもNEOベースで開発されることが決まりました\\\\٩( ‘ω’ )و ////

これによって、日本でのNEOの認知度もさらに高まってくるのではないでしょうか。

今後は・・・

今勢いもあるのでNEOの機能を使ったトークンや提携する企業等もここから多く出てくるのではないかなと思っております( ´∀`)

プラットフォーム通貨もいくつかある中で、どのようにNEO独自の存在感を出してくれるのかにも注目です!!

 

 

 

 

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